『鎌倉衛生時報』に掲載された主な記事の目次です。

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1987年 昭和62年1月1日 第450号

伝染病の予防 特に子供の伝染病予防について 増田 稔
メンタルヘルス 医師 河野 孝旺
初夢 大藤 ゆき
心と体の健康について 菱戸 信夫

昭和62年2月10日 第451号

外科から見た肝臓の病気 道躰医院 道躰 祥一郎
エイズをテーマに中央公民館で講演会
家族の健康は主婦の手で 鎌倉保健所保健婦 金崎 ヒロ子
渡部 月子
歯周疾患について 鎌倉保健所歯科医師 繻エ 絹枝
日蓮宗の荒行 日蓮宗大荒行正伝師
長勝寺住職
久村 諦道
食物の話・通風対策 肉、魚、野菜、穀物の摂り方 菱戸 信夫
ニャンコの風邪にご用心 湘南獣医師会

昭和62年3月10日 第452号

新入学前の心構え 鎌倉市教育委員会
大腸・肛門の病気 福武 勝秀
犬のオ・ナ・ラ 湘南獣医師会
歯石をとろう 鎌倉歯科医師会
鎌倉東部 三つの寺 下南 拓夫

昭和62年4月10日 第453号

成人病の予防は受診から

昭和62年5月10日 第454号

"世界中のこどものために" ポリオ撲滅計画 道躰 祐二郎
地域医療計画について =これからの保健医療と福祉= 金田 郁雄
歯科 受診のエチケット 鎌倉歯科医師会
エイズ(AIDS)の常識 神奈川県衛生部技監
衛生研究所長
榊原 高尋
エイズ講演会に寄せられた質問に対する回答 河野 孝旺

昭和62年6月10日 第455号

保健・医療・福祉センターについて 本田 正平
あなたのお子さんはよく噛んでいますか 栄養士 鈴木 和子
犬のフィラリア症 湘南獣医師会
鎌倉の海に電気クラゲが異常発生
=季節の花= あじさい 県立フラワーセンター
大船植物園
高橋 栄治
食中毒の話 −昨年の例で− 鎌倉保健所
食品衛生課主査
牛尾 隆幸

昭和62年7月10日 第456号

進んで受けよう成人病検診 斎藤 典穂
年に一度の健康診査が健康保持の秘訣
アトピー性皮膚炎について 持丸 ちづ子
犬の選び方 小さな命を大切に 湘南獣医師会
これが電気クラゲ
噴水 川村 耕一
キモだめし 松川 忠夫

昭和62年8月10日 第457号

夏の子供の飲み物・食べ物 鎌倉保健所栄養士 石田 啓子
ブラッシングのタイミング −歯の本音− 鎌倉市歯科医師会 大船歯科医師会
夏の犬猫の健康管理 湘南獣医師会
チャンポン 大藤 ゆき
幽霊 内藤 悌三郎
医療終了後の自立に機能訓練を

昭和62年9月10日 第458号

人生八十年・老後をどうするか
 鎌倉市の訪問看護指導
鎌倉医師会 本田 正平
肩のこり、指のしびれ <首の骨の老化> 峯村 喜四郎
救急の日 鎌倉市消防本部
たかが歯・されど歯 大臼歯の欠損 鎌倉市歯科医師会・大船歯科医師会
月の兎 大藤 ゆき
動物愛護週間に想う 湘南獣医師会

昭和62年10月10日 第459号

ほんとうに効くのかインフルエンザワクチン 内藤 悌三郎
一般健康診査・がん検診の受診を
肝炎について 篠田 知生
結核の集団発生 内藤 悌三郎
運動会雑感 鎌倉市教育委員会 岩田 満
体力測定 鎌倉市教育委員会体育課

昭和62年11月10日 第460号

小児の成人病 近江 恵子
高齢者の手術適応について 道躰 祥一郎
家庭での看護法 鎌倉保健所 中出 和子
黒川 理恵子
皆さんご存知でしょうか。シルバー人材センター 社団法人シルバー人材センター
鎌倉市高齢者事業団
犬を飼うには 神奈川県鎌倉保健所
電話を通して健康をおとどけします
がんを防ぐための十二か条 (国立がんセンター)

昭和62年12月10日 第461号

鎌倉の救急体制 鎌倉市医師会 本田 正平
痴呆性老人の介護について 県鎌倉保健所 植木 ひろ子
金崎 ヒロコ
お口のニオイ −口臭− 鎌倉市歯科医師会 大船歯科医師会
「猫のエイズ(通称)」人間には感染しません 湘南獣医師会